稲荷社の総本宮。
商売繁盛のお稲荷さん。
五穀豊穣のお稲荷さん。

初午大祭(はつうまたいさい)
和銅4年(711年)
1300年余り前の2月はじめ「午の日」
稲荷山に神が降りてきたという言い伝え。
この日に参拝することは「福参り」
2025年は、2月6日、
本殿の前で手を合わせる多くの参拝者。

神さまが降臨された事にちなむ行事。
「福参り」「福稲詣で」

稲荷山のご神木の杉で作られた縁起物。
持ち帰ると特に福があるといわれている。
「しるしの杉」

商売繁盛・家内安全の御符、
古くから拝受する風習。

初午大祭(はつうまたいさい)

初午とは、
農業の繁栄と地域の発展を願い祈る神事。

初午とは、
五穀豊穣や家内安全を願う神事。
1年の実りに感謝をささげ
1年の実りに感謝をささげ
京都の伝統的な漬物、京都三大漬物。
すぐき漬け 千枚漬け 日野菜漬け。
“千本鳥居”。朱塗りの鳥居。

江戸時代以降、
願いごとが「通るように」
「通った」というお礼をこめて、
鳥居の奉納が広まったことによるもの。

2025年2月6日
